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アメリカでの犯罪記録、無犯罪証明、警察証明

アメリカ50州、ワシントン特別区又は/及び連邦全体での犯罪・裁判関係の記録が必要な場合に、米国での犯罪歴、逮捕歴、裁判記録を当事務所で代理して請求します。

就職、ビザ、結婚、調査票のためにアメリカでの犯罪記録、警察証明、裁判記録が必要な方は、指紋を採取し(裁判記録だけの場合は不要)、英文で請求書面を作成し請求しなければなりません。また、日本の警察は指紋採取後に採取票への書名を行わないためにその対応も必要となり、さらに請求書類の受取りもアメリカ国内の住所に限定される場合が多いなど、非常に手間、時間、コストがかかります。しかし、実際にそのような記録が必要とされる機会は多く、入手できれば、入国時のトラブルを事前に回避したり、安心してビザの申請や入国が出来る可能性が高くなります。

請求方法の主たるステップ

  1. 1.山本寿賀アメリカ合衆国弁護士へ必要な書類及び目的を連絡する。
  2. 2.山本弁護士から請求に必要な書類(指紋採取票、委任状、宣誓書等)が送られてくる。 →書面は、特殊な例を除き当人の住所、氏名等を記入するだけで完成できます。
  3. 3.指紋採取票を最寄の警察署に持参し、指紋採取を受ける。犯罪証明等が必要な方のみ。 その他の方は4へ。
  4. 4.最寄の在日米国大使館又は領事館に出向き領事の面前で2及び3の書類に署名する。 →難しい手続きはなく、免許証等の身分を証明する書類を持参し、署名するだけで 済みます。
  5. 5.4の書類を山本弁護士へ送付する。
  6. 6.山本弁護士から請求した書類等が送られてくる。

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